4月20日(月)午後、3年生と2年1組の内科検診が行われました。明日は、1年生と2年2組の検診が行われます。
内科検診の大きな意義は、「自分では気づきにくい身体の異変を早期に発見し、健康を維持する」ことにあります。
今日は、午後に担当の校医さんが来校され、3年生は、5校時に教室を出て、検診会場の廊下に整然と待機できた姿がありました。
全員がきちんと状況を理解し、自主的にその場にふさわしい行動をとることができていました。下級生のお手本となる立派な姿でした。
4月20日(月)午後、3年生と2年1組の内科検診が行われました。明日は、1年生と2年2組の検診が行われます。
内科検診の大きな意義は、「自分では気づきにくい身体の異変を早期に発見し、健康を維持する」ことにあります。
今日は、午後に担当の校医さんが来校され、3年生は、5校時に教室を出て、検診会場の廊下に整然と待機できた姿がありました。
全員がきちんと状況を理解し、自主的にその場にふさわしい行動をとることができていました。下級生のお手本となる立派な姿でした。
4月17日(金)地震想定の避難訓練を行いました。
2011年3月11日の東日本大震災のマグニチュード9.0地震【日本の地震の観測史上最大】。その被害の深刻さ、大きな揺れと津波によって甚大な被害がもたらされました。日本にとって忘れることのできない出来事です。
そして、その教訓より、自分の命を守る瞬間の判断の重要さは、今もなお、ニュース映像が流され、生徒たちもよく理解しているのだと思います。
訓練前の担任による安全防災指導、そして、その後のシェイクアウト訓練を含む避難訓練、生徒たちは、実に真剣に“お”か“し”も“を守り、スムーズに行動することができていました。
また、今日の訓練では、教頭先生からの“避難を開始してください。”との緊急放送指示から全校の生徒職員の点呼報告完了まで5分37秒と大変速やかな避難ができました。
こういう地道な訓練の積み重ねが、いざという時に落ち着いた行動と速やかな非難につながり、「命を守ること」につながります。
4月9日(木)昼は、全校の生徒が外で、最後の桜を見ながら、新入生を交えて、交流の昼食会を行いました。
縦割りの赤組、青組ごとにお弁当を食べて、学年間の懇親を深めました。
「結の心」仲間への優しさ励ましの心があれば、人は成長する。
これからの縦割りの学校行事の体育大会、文化発表会が楽しみです。