2月24日(火)今日からは、卒業式に向けた入場、卒業証書授与練習が始まりました。
卒業式に、どんな気持ちで臨むのか。「心」の有り様によって「儀式」が持つ意味は次々にかわって向上していきます。
卒業式という儀式は、「中学時代の終わり」という形のないものに形を与え、未来へ羽ばたいていく「心の土台」となる大きな節目になるものです。
卒業生の皆さんは、土台があるから大空に飛び立てます。
最高の卒業式にしていってほしいです。
2月24日(火)今日からは、卒業式に向けた入場、卒業証書授与練習が始まりました。
卒業式に、どんな気持ちで臨むのか。「心」の有り様によって「儀式」が持つ意味は次々にかわって向上していきます。
卒業式という儀式は、「中学時代の終わり」という形のないものに形を与え、未来へ羽ばたいていく「心の土台」となる大きな節目になるものです。
卒業生の皆さんは、土台があるから大空に飛び立てます。
最高の卒業式にしていってほしいです。
2月24日(火)愛川町の3中学校3年生を対象に、町教育委員会主催の「闇バイトに潜む危険性とSNSトラブル防止」と「自転車の事故防止」講演会が企画されました。
本校は5校時に厚木警察スクールサポーター、交通課の2名が講師となり講演をしていただきました。
3年生は午前中、卒業式練習で気を張って取り組んでいましたが、午後の講演会も良い姿勢で話を聞いていました。
闇バイトは、たいへん危険、自分をダメにするの言葉が印象に残りました。
お礼の言葉では、「闇バイトには、気を付けたい」「交通ルールへの認識が深まりました」「他人ごとにならず、自分の事としてとらえていきたい」と感想を述べていました。
本日はお忙しい中、ご講演をしていただいた2名の講師の先生、また、参観にいらしていただいた、指導主事の先生、ありがとうございました。
1月6日(火)に紹介しましたが、愛川中学校の生徒がデザインした和菓子が菓匠「土門」さんにて数量限定で2月27日(金)から販売されます。
2月20日(金)に土門さんと生徒が商品化にあたっての取材を受けました。
自分の作品が実物の和菓子として商品化された生徒は、「すごい!」と深く感動している様子で、香りや色彩、質感などの五感で和菓子を堪能していました。
職人さんとお話する機会を得た生徒は「和菓子はどんな工程で作られるのですか?」「和菓子はどんな手順で食べたらいいのですか?」と好奇心いっぱいに質問していました。
2月24日(火)1年生2年生の3学期総括テストの初日が行われました。
3学期の総括テストは、学年全期で行われた授業を通じて学んだ知識・技能や思考・判断・表現が身についているかを確認し、学習内容を振り返るテストです。
特に2年生にとっては、今回の3学期総括テストは、進路、進学に必要な成績・内申書にも関わる大切な試験です。悔いの残らないように、学習成果と自分の実力を精一杯発揮してください。試験は、明日25日(水)まで続きます。